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環境問題調査室

環境問題のニュースを総合して紹介し、環境問題に関連する記事をひろい集め、環境問題への意識を高めていきたい。

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ワイアードが提供する未来の展示会『NextFest』(2)

【落札SA0925】エルジン(ELGIN)940 くし型チタンソーラーマルチファンクション蓄光フェイス
Wired NextFest Staff 2007年09月19日(1)から続く9月13日から16日(米国時間)、ロサンゼルスのコンベンション・センターで『ワイアード・マガジン』が開催した『NextFest』。宇宙やディスプレイやロボット、交通、環境など、多岐にわたるテーマで、世界中の科学者、研究者、発明家たちによる多様な展示が行なわれている。その中から今回は、ロボットに関連した展示をご紹介する。


武士型ロボット『キヨモリ』
Photo Credit: テムザック武士の甲冑を身に着けているからといって怯えることはない。テムザック(北九州市)のフラッグシップモデルのロボット『キヨモリ』(KIYOMORI)は、攻撃するようプログラムされてはいない。それどころか、「これからのロボット産業の隆盛と安全を祈願」して、神社に「参拝」したこともある(PDF)。だが、キヨモリが同社の他のロボットと比べて特別なのは、何よりもその人間らしい歩き方だ。膝の曲げ伸ばしが自在で、関節は全身に39ヵ所。骨盤の自由度がきわめて高いこともあり、スムーズで自然な歩き方が実現されている――だから『ラスト・サムライ』のTom Cruiseのように、馬から下りるだけでもたつく心配はない。



『SuperBot』
Photo Credit: 南カリフォルニア大学情報科学研究所夕食の支度はしてくれないまでも(今のところは)、『SuperBot』は素晴らしいワザを備えている。南カリフォルニア大学によるこのロボットは、LEGOブロック風のモジュールを連結して小型のマシンを作るもので、立つ、這う、震えるなどの動作をさせることができる...

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(引用 livedoorニュース)



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