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環境問題調査室

環境問題のニュースを総合して紹介し、環境問題に関連する記事をひろい集め、環境問題への意識を高めていきたい。

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『私ほど幸福な者はないと思う』

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今ごろ遅いかな?
政木和三氏のホームページを見つけ、読んでいます。
良いことがいっぱい書かれています。
その中から一部、ご紹介。


『私ほど幸福な者はないと思う』

◇一生懸命になったり、何とかしようと頑張ると精神が消耗して、肉体が病気になる。一生懸命ではなく、一箇所に集中する“一所懸命”で、自分のすべきことだけをやる。頭の中で出来上がったことだけを実行し、あとは一切神経を使わないようにすること。

◇若い頃、林原社長はそれを実行した。2年後に売上が15倍になって、世界中から大勢の人が来るようになった。精神の器は70倍になって、70倍の幸福が勝手にやってくるようになった。それで政木先生も“私ほど幸福な者はない”と思うようになったら、どんどんそうなって、それが周辺の人へも勝手に移っていった。

◇例えば、神戸大震災の時、淡路島の親戚の家は被害がなかった。また、神戸に住んでいる人は、地震の前日に最終の新幹線で福山へ行って難を逃れた。日頃から“私ほど幸福な者はない”と思っている人は、人間の肉体の中にいる生命体がすべてを感知する。欲望のある人は、肉体の感じだけだから全然分からない。

◇病気になった時、病気になって困ったと思うと病気がますます重くなる。反対に、病気になって有り難いと思うと、その瞬間に脳波はシータ波になって病気はすぅ~と治る。子供に対して、勉強しなさいとは言わず、ちゃんと勉強ができるいい子だと思っているだけで、そのエネルギーが子供に良い影響を与える。

◇生命体はテープレコーダーと同じで、現在生きている騒音で一杯で昔のことが分からない。脳波を下げて騒音が全部消滅すれば、前世のことが鮮明に思い出せる。

◇神様から教えられたことは、「欲望をほって“私ほど幸福な者はない”と思った瞬間に、生命体(神仏)のエネルギーが肉体の前面に出てくるため、人間が幸福になっていく」、ということです。


<1995年3月21日政木先生講演会より抜粋>


こんな本も出されています。



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